スポーツ外傷治療|八千代市勝田台の整体、スポーツ外傷、むちうち治療、猫背矯正|勝田台駅から徒歩1分

すこやか整骨院

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スポーツ外傷治療

スポーツ外傷・障害とは?

スポーツをしているとき急激な外力が加わって起きる、捻挫や脱臼、骨折などは「スポーツ外傷」と呼ばれます。また、練習を繰り返したりすることで、局所の過度使用のため慢性に障害が起こるもの、例えば野球肘などは「スポーツ障害」と呼ばれています。

スポーツ外傷は、スポーツ中に大きな外力が一時的にかかって生じるものです。生じる部位、程度などはスポーツの種類によって様々ですが、しっかりと準備運動、ストレッチなどを行うことが予防するためには大切です。
運悪くこれらが起こってしまった場合、初期治療が重要です。

REBOX(レボックス)

手技の補助として、最新の物理療法機器を使用しています。レボックスは生体組織をリラックスさせ局部的毛細血管内の血流の増大やリンパ排液の改善を促します。マイクロアンペア治療器は直接細胞を賦活活性させ、ミトコンドリアの働きを促進させますが、更にレボックスは3000Hz~5000Hzの中周波と特殊な形状の電極により浸達性が高く、優れた機械ソフトは世界に類がありません。

直に直流電流がでる為、その波形は一直線の真横に伸びる一番安定した波形になります。そのため細胞に作用する効果が大変高いのです。正に痛みの治療の「最後の砦となる治療機器」といえます。捻挫や肉離れなど、スポーツ障害に大きな効果を発揮するほか、肩こり、関節痛、リウマチ性の症状からくる痛みなども改善されます。

物理療法にマイクロカレントを活用

筋肉の違和感と除痛、腫れの軽減に使用患部の状態によっては、積極的に使うときもあります。最もよく使っているのが、筋肉に対するリスクが低く、患部の治癒促進や組織の修復が期待できるマイクロカレント(微弱電流)です。マッサージや鍼治療後にまだ違和感が残っているときや、再度鍼治療を行なうには刺激が強すぎると判断したときに、気になる部位にパッドを貼り、15~30分程マイクロカレントを流します。

部位はハムストリングや大腿四頭筋、ふくらはぎなど下肢が中心です。傷害の急性期には、腫れが出ないようにRICE処置と併用して、除痛や組織の修復を目的に使用しています。除痛では周波数を300~400Hzに、組織の修復には0.3~1Hzに設定しています。

スポーツ外傷治療の流れ

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